<   2011年 08月 ( 38 )   > この月の画像一覧

2011年 08月 31日
ちょんじゅ
c0090543_22484691.jpg

韓国語教室の食事会は韓国料理店が恒例

今夜は二宮の全州(チョンジュ)へ行った

予算を告げてお任せで

サムギョプサルからスタートして
次々運ばれてくるお料理でテーブルは一杯になった

韓国ではたくさんの料理でもてなすのを「テーブルの足が折れそうなほど」と表現するがまさにそんな感じ
歩くのが苦しいほどお腹一杯

それでも
西村珈琲でお茶して帰った
女性はたくましい?(*^_^*)
[PR]

by gonnosuke117 | 2011-08-31 22:48 | Comments(0)
2011年 08月 29日
おおきくなりすぎたおくらは
c0090543_2034557.jpg

素揚げにすると美味しいと父に教わった

父はこの調理法がいたって気に入ったらしく
珍しく台所に立ち
自分でも作ったらしい


揚げたてに塩をパラパラ
外はほっくり
中はとろっ

父がはまったのがわかる
[PR]

by gonnosuke117 | 2011-08-29 20:03 | Comments(4)
2011年 08月 27日
のうりょうさいはやみにきりかえ
六甲山天覧台で開催された納涼祭のお手伝いに行ってきた
担当はやむさいさんの野菜のグリル

昨晩遅くに野菜が届き
今朝野菜たちを洗いながら数を数える
何個に切り分けたらいいか計算しようとしたが
あきらめた
山の上に行けばチーム六甲という心強い人たちがいるじゃないか

天覧台は日が射して暑い暑い
テントを準備していただいたので日陰で作業できる

けいちゃんさきちゃんはその場でROKKOTシャツを購入、着用
新作ROKKOTもいい感じ
また買い足したくなる

フィジー&きゅうご夫妻がほどなく到着
待ってましたとばかりに黒板とチョークを渡して看板製作を依頼する

c0090543_2223893.jpg


私の人選に間違いはないね
素晴らしい出来である

その間にディスプレイ
お試しで一皿分作ってみる
なかなか良いボリュームである

看板でお分かりのように
いろんな野菜が食べ比べられる
やむさいさんの野菜は味がしっかりしているので何もつけなくとも美味しい

c0090543_2223815.jpg


午後3時納涼祭スタート
ぼちぼちの出足だ

始まって間もなくmineさんご夫妻到着
差し入れはフロイン堂のドーナツだ
初めて食べたけどこれが感激のおいしさであった

手伝いに来ていた息子は開始と同時に食べるモード
おかげで私も
カラマノリさんのピタパンやら
メツゲライクスダのソーセージだの限定食材にありつけた
暑かったこともありくまさんのかき氷のおいしかったこと

気が付けばmisaちゃんさきちゃんのコンビがつきっきりで調理してくれている
テキパキ動いてくれる二人にもう私はちょこっとお手伝いだけ

ぼつぼつ人も増え…というとき
だんだん空が暗くなってくる
これはくるかも
するとみるみる雲が山を駆け上がってくる

雨の中しばらくは続けていたけれど回復がみこめそうにないとの判断で中止が決定した

でもこれでは終わらないよ
駐車場に移動して
ここからは闇納涼祭である

カット済みの野菜を使ってmisaちゃんがスープを作ってくれた
ソーセージも闇価格w
急な変更でもあわてない
この辺の適応力が山では大事なんだろうね

c0090543_222387.jpg

[PR]

by gonnosuke117 | 2011-08-27 22:23 | でかける | Comments(2)
2011年 08月 27日
ほんじつちーむろっこうは
8月最終土曜の今日
チーム六甲のメンバーは次のような場所で活動中

第一チーム
六甲ケーブル山上駅すぐのところで
六甲納涼祭

第二チーム
摩耶ケーブル虹の駅で
ステラ451

第三チーム
垂水トランクデザインで
黄色をテーマにしたデザート展

第四チーム
サンチカアンティークフェア


にそれぞれ参加予定

垂水→三宮→六甲→摩耶
のルートをたどれば全部制覇も可能である

みなさん楽しい週末を!
[PR]

by gonnosuke117 | 2011-08-27 11:05 | Comments(2)
2011年 08月 25日
おもいきりがわるい
c0090543_18151721.jpg

お昼ご飯を食べそびれたまま駅へ向かう

鍵を渡すために娘の会社近くまで行く
(セキュリティの問題であろうが、合鍵が作れないのはこういうとき困る)

近くのデパートでお土産を物色
ついでに新幹線車内で食べるものを探す
デパ地下には美味しそうなのがいっぱい
イタリアンのお惣菜が美味しそうだったが
やっぱりデパートのお値段
もったいないと手を引っ込めた
うろうろするも心決まらず
駅で探そうと思っていたけど、結局サンドイッチ購入

いや、このサンドイッチがいけないわけではないのだ
けど、せっかくならねえ

どうしてあのとき997円と言う価格にひるんだのか
後悔しきりでワインをちびちびサンドイッチをかじったのである
[PR]

by gonnosuke117 | 2011-08-25 18:15 | Comments(2)
2011年 08月 25日
とちゅうでとめる
昨晩は娘の所に泊まる
会社に送り出してからぼちぼち台所に立つ

冷蔵庫にあったものと私が買ってきた乾物とで思いつくままに作る

最初は勝手がわからなかったが徐々に慣れてくる

作ったのは


・しめじの味噌炒め
日持ちするようやや濃い目の味付け
箸休めに


c0090543_17395392.jpg

・切り干し大根と人参の甘酢漬け
鷹の爪がなかったので見た目も味も少し間抜けになってしまった


c0090543_17395357.jpg

・ひじきの煮物
ひじきと人参だけであまり甘くないように煮た
そのまま食べてもいいし
スライスした玉ねぎや千切りキュウリなどと混ぜ合わせ、オリーブオイルと酢を加えてざっと混ぜればサラダになる

・高野豆腐の煮しめ

・マッシュポテト
味付けは塩、胡椒のみ
単にふかしてつぶしただけ
ペタンコにして菜箸で押さえて割りやすくしてから冷凍庫へ
そのまま油を引いたフライパンでこんがり焼いてもいいし
ポテトサラダやポタージュの素材にも


c0090543_17395384.jpg

・レンコンと人参のきんぴら風
噛む回数が増えるようわざと大きめに切った
ボリュームアップしたいときには炒めたお肉に加えてもいい
ゴロゴロ切っているから鶏肉やこんにゃく等を加えて煮れば筑前煮風にもなる




時間のないときにはそのまま
ゆとりがあれば少し手を加えて変化をつけられるよう
完成一歩手前で止めてみた


残業が多そうだし
まんま食べることが予想はされるが
作り置きおかずのちょっとしたヒントにしてくれたらという母心でもあるのだった
[PR]

by gonnosuke117 | 2011-08-25 17:39 | うちごはん | Comments(4)
2011年 08月 24日
しんよこはまなう
c0090543_19512385.jpg

研修、懇親会を終えて娘の会社近くまで向かう

懇親会の余興のじゃんけんゲームでは景品ではなくカラオケを引き当て
開き直って気持ち良く歌う

日本橋に移動しようとしているところ
携帯の路線検索機能があらばこそである

新横浜は雨である
[PR]

by gonnosuke117 | 2011-08-24 19:51 | Comments(0)
2011年 08月 23日
しおしおさとう
c0090543_1526159.jpg

c0090543_1526194.jpg

カミノルタさんで分けていただいた一合壺と二合壺二つ

早速塩と砂糖入れに使う


並べたら
絵になるのは予想どおり


一合壺に入る匙を調達中

hiroさんのアイスクリームスプーンがほんのわずか長いので削ってもらうよう頼んだのだ
一合壺の口の小ささにはアイスクリームスプーンの幅がちょうど良い
[PR]

by gonnosuke117 | 2011-08-23 15:26 | Comments(8)
2011年 08月 22日
れでぃーすとーく
c0090543_21582755.jpg


銀行やら郵便局やらその他もろもろ用事を済ませた帰り道
お友達のところに寄る

ご近所のお友達に電話をしたら駆けつけてきてくれた
西洋のきつーいお酒を飲みながら
キャビアをいただきつつ
いろんな話をする
年齢にふさわしいコイバナも飛び出したりして

「お友達」って書いたけど、私は二人の親世代
それなのに同じ目線で話をしてくれるのがうれしい


元気をいっぱいもらって
家に帰ってからはフルに動いて仕事と家事の本日分はきっちり終了
[PR]

by gonnosuke117 | 2011-08-22 21:58 | でかける | Comments(6)
2011年 08月 21日
それはけいさんにいれてなかった
c0090543_16312152.jpg


やむさいくんにいただいたインゲンは濃い紫
ただし、加熱すると緑になるのだそうだ
なんとか色を残す方法はないかと尋ねたら薄く衣を付けてさっと揚げるといいと

やってみた

少し油断すると
スジのところから緑に変わる

気合いを入れて瞬発調理だ
火は程よく通り尚且つ美しい紫が残っているそのタイミングを逃すな

よし!
上出来と思ったのもつかの間
みるみる紫は緑に

c0090543_16312117.jpg




「余熱」なるものの存在を忘れていた私の敗北である

とーっても美味しかったんだけど
少しくやしい

この次見かけたら是非とも再挑戦したいものである
[PR]

by gonnosuke117 | 2011-08-21 16:31 | Comments(0)