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2013年 11月 09日
いろうかい
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↑何度試みても画像が90°回転してアップされるのはなぜ?


久しぶりにおうち食堂さんにお邪魔した

とてもがんばった人へのねぎらいの席
彼女の好みを考えたらこちらが一番ふさわしいと思われ
たった二人だけど厚かましくお願いした

おうち食堂さんならではの素材を活かしながらの絶妙の取り合わせに今回も舌を巻いたのだった
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by gonnosuke117 | 2013-11-09 09:46 | Comments(2)
2013年 09月 20日
あしたはりゅっくさっくまーけっと
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行かねばならないようにして通っていたのに
ずうっと行けてない
さみしい
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by gonnosuke117 | 2013-09-20 09:18 | くらし | Comments(2)
2013年 06月 01日
ならのよはふける
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ポジャギ展のお手伝い二日目終了
お誘いに甘えて晩ご飯に連れて行っていただいた

近鉄奈良駅近く
鬼無里
多くを語る必要はなかろう
ともかくまた行きたい
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by gonnosuke117 | 2013-06-01 23:27 | おいしい | Comments(0)
2013年 05月 31日
ならへ
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奈良倶楽部でのファーストポジャギ展のお手伝いに出かけた

それぞれのポジャギの魅力をひきだすようなディスプレイは二日がかりで仕上げられたそうだ

私のは二点

ファーストポジャギは窓辺に
セカンドポジャギはソバン(韓国の一人用のお膳)の上にディスプレイしてくださっていて
私の記憶よりうんと素敵に見える

崔福姫先生の作品の完成度はものすごい
でも皆さんの作品もその人を表しているようなそれぞれの魅力に溢れている
お手伝いしながらも何度も何度も眺めて楽しませていただいた

私のお手伝いは明日までだが
ファーストポジャギ展は2日まで
最終日には六珈さんが出張されるのでポジャギを眺めながら美味しいコーヒーが飲める
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by gonnosuke117 | 2013-05-31 19:17 | でかける | Comments(2)
2013年 04月 16日
いよいよ まいふぁーすとぽじゃぎてん
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フライヤーを見てたらお尻に火がついた
がんばろ

崔福姫先生へのオマージュと
「私たちのファーストポジャギ展」
2013.5.28(火)〜6.2(日)
13:00〜18:00(最終日は17:00まで)

小さなホテル奈良倶楽部
奈良市北御門町21
tel0742-22-3450
http://www.naraclub.com/

会期中は日替わりカフェやミニワークショップも
詳しくはブログ「奈良倶楽部通信PartⅡ」にて
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by gonnosuke117 | 2013-04-16 14:19 | つくる | Comments(2)
2013年 04月 12日
まやのいま
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摩耶ケーブルがリニューアルするのに併せて掬星台星の駅にオープンしたMAYA VIEW TERRACE 702はその名の通り標高702mにあるカフェである

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カフェと言いながら
食べ物飲み物持ち込み可という信じられないありがたいスペース

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窓からは大阪湾が一望できる

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テラスではバーベキューもできる
道具一式のみのレンタルもあり
水道筋で食材を買い込み
間も無く運行を開始するであろう坂バスに乗り込み
ビューラインに乗り継いで一気に山頂へ
絶景を眺めなからのバーベキュー
かなりの贅沢である
事前に予約しておけばお肉、野菜は用意してもらえるので手ぶらでバーベキューも勿論可能

アルコールの用意もあるのでお酒が足りなくなったらここで買い足そう
ワインもある
しかもオテルド摩耶さんセレクトなので間違いなし

コーヒーも挽きたて
しかも豆は萩原珈琲
ちゃんと灘モノを使うところはニクい
ぷらっとお茶をしに摩耶山までっていうのは神戸ならではの楽しみ方だろう

ビューラインサポーターの会に入れば年間パスポートで乗り放題
パス持ってなくてもサポーターの会会員と一緒ならビューラインは二割引で乗れるというのは意外と知られていない特典

足繁く通いたい
摩耶山のリビングにふさわしい場所なのである
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by gonnosuke117 | 2013-04-12 14:28 | でかける | Comments(0)
2013年 04月 02日
わかれぎわ
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仕事の関係でこの時期は毎年山形に行く
とんぼ返りすることが多いのだけれど今回は娘のところに寄った
ちょくちょく神戸に帰ってきてくれるので会えていないわけではないけれど
東京で一人頑張っている彼女にご飯を作ってやりたくて

思いつくままにおかずを作って冷蔵庫や冷凍庫に入れた

今回は娘の会社の先輩の方と食事する機会もあり
いい環境で仕事させてもらっているのだなあと感じることもできたし
いい寄り道だった

娘の出勤にあわせて早朝バタバタと住まいを出て神戸に向かう
お互いさみしさを感じるゆとりもなくてこの別れ方も良かったなと思っていたけれど新幹線の座席に座ったらしんみりしてしまった


東京の桜は散りはじめていて
もう若葉が顔を出していた
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by gonnosuke117 | 2013-04-02 07:56 | くらし | Comments(0)
2013年 03月 06日
ちくちくとぱんつをぬう
篠山の白椿さんで催される手縫いのワークショップを楽しみにしている
これまでに作ったものたちは日々愛用している
何より窓辺から見える田園風景を眺めながら無心に針を動かすのが楽しい

今月のテーマはバルーンパンツだった
これまでにない大物である
時間もこれまでよりうんと長く設けてある
ワクワクで参加した

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白椿さんのワークショップのすごいところは材料はもちろん針やハサミなどの道具類も全て揃えてくださっていること
手ぶらで参加できる
私は指ぬきだけ持参した

パンツの色は四色から選べる
私は濃紺

距離は長いけどただただ縫えばよい
夢中になって手を動かす
ふと前をみるとお裁縫が大の苦手の友人も楽しそうに縫っている

今回は長時間のためお昼ご飯つき
これがまた豪華で

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ビュッフェで好きなだけいただく
お代わりしてもまだまだ残るほど十分用意してくだっていた

もうお腹いっぱいなのに

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デザートもきっちりいただく

満腹になったがための睡魔はおきるゆとりもなくひたすら縫う
片足のまつり縫いだけ残ったけれど完成が見えるところまではこぎつけて終了

このバルーンパンツ
白椿さんのオリジナルパターン
試行錯誤を重ねてゴム入りパンツにありがちなウエスト周りのボリュームがかなりダウン
後姿もスッキリ
なのに動きやすいという形

もうすぐこれと同じ形のパンツを販売される
もちろん素材、縫製は違うけどね
その前にパターンを楽しんでもらいたくてこのワークショップを計画されたそうだ
丈を短くしたいときのパターンの作り方までのレクチャーもあり
至れり尽くせり

美味しいものの満足感と形に出来た達成感と
いい気分で篠山をあとにしたのである
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by gonnosuke117 | 2013-03-06 09:23 | つくる | Comments(0)
2013年 01月 18日
あたらしいまちとふるいまちと
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台北には2004年建設当時世界一の高さ509mの台北101というビルディングがある
見上げるのに首が痛くなるほどの高さである
周辺は新しい建物が建ち舗道も整備され華やかな街になっている

その101からワンブロックとなりにはこれから開発されるとおぼしき空き地と畑が一面
きちんと手入れされたそこには様々な野菜が育っており
おばさんが一人農作業の最中だった
まるでこの辺りだけが切り取られて時間が止まったようである
そのすぐそばに四四南村という一角がある
かつては軍人の居住地域だったそうだが今はカフェや展示スペースとして利用されている
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毎週日曜日にはシンプルマーケットというイベントが開催されており
農産加工品や手作りの雑貨が並ぶ
ゆったりとしたBGMが流れる
出店している人たちとの片言の英語でのコミュニケーションも楽しく
ここは私が台北で一番ホッとした場所かもしれない

そちらで見つけた
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帆布のワンショルダー
赤い文字は刺繍である
スラリとしたロングヘアの可愛い女性の作品である
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by gonnosuke117 | 2013-01-18 10:57 | でかける | Comments(0)
2012年 11月 13日
こんかいもまにあっく
そのお店の前にはいつも行列ができていた
待っている人は楽しそうだった
気になっていた
メニューを辞書で引いても載っていなかった
中にいる人が食べているものを見ても何なんだかわからなかった
なので入ってみる勇気が持てないまま気になっていたお店
ぬたうなぎを食べさせてくれると判明
ついに攻略

やっぱり今日も並んでるし

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お店の前ではお兄さんたちが次々とぶつ切りのぬたうなぎをチャコールで焼いている
まず白焼きにしてからたれをまぶし再度焼いている

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メニューの一番上コムジャンオが件のぬたうなぎの焼いたのである

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茶わん蒸しも注文
日本のと違って卵液を入れた鍋を直接火にかけて作る
スフレみたいな感じ
ふわふわしていて美味しかった

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さあいよいよ真打登場!
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少し白っぽいのはトック(お餅)である
二皿目からはこれが入るらしい
野菜に巻いて食べるんだけどまあこれが辛い辛い
ひいひい言いながら食べたけど
こりこりっとした食感もよくついつい後を引く


ご飯が食べたいよねってことでこれもオーダー

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「ベントウ」と言うメニュー^^
アルマイトのお弁当箱に白ごはんと目玉焼き
パッキンのついたもう一つの容器にはキムチの古漬け、じゃこと黒豆の甘煮
そして海苔

この日は焼酎を飲みながら
三人でわいわいと
韓国初体験の友人が好き嫌いなく辛さにも強いのにびっくり

ここきっとまた行くな
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by gonnosuke117 | 2012-11-13 18:43 | でかける | Comments(0)